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ぎるぱんち
とくに画像がないので、またコレで。
先日メインマシンとノートのメモリーを増やした。
メインマシンのほうはメモリーがRIMMなので大変でした(謎)
RIMMてやつは、今主流のPC2100やらPC3200というタイプのメモリーとは違って理由は知らないけど高いのです。性能は今時のそれらと比べてどうなのか知りません。教えてください(汗)
そいで256Mx2状態で、残り2枚刺せるんだけど
すでに刺してる物と仕様が同じタイプを刺さないとあかんて事で
何と何を混ぜたらあかんとかいいとか16bitやら32bitやらがどうとか不明だったので
秋葉のこのマシンを一式揃えた某店に乗り込んでみた
それが3/6日記のアレの日の事なのですが
マシン買った当時担当についてくれたEvaなんとかってアニメの主人公の少年風な面持ちの「小林君(仮名)」が相変わらずいたので、向こうは覚えてないだろうけどちょっとドキドキしつつ「あのー。RIMMの事ちょっと聞きたいんですけどー。」と話しかけてみた
そしたら小林君。大人しそうな風貌とは打って変わって目をぎらつかせ
「RIMMなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。得意げな顔して何が、RIMMで、だ。お前は本当にRIMMを使いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。お前、RIMMって言いたいだけちゃうんかと。」
とさらりと言われて呆然と立ちすくむぼくちん。
あの日このマシンを選んでくれたのはキミなのに…。
そんなこんなで今刺してるやつと同じメーカーで同じ仕様の物を探して刺そうという事にしました。
んで調べたらKingstonというメーカーの物なのですがあまり在庫がないうえにRIMM自体もう製造してないみたいな事が判明して、発見しても256M1枚で17000円とかするのです。512M増やすのに3万以上かかる計算。
今時なPC3200タイプの512Mとかが1枚7000円で買えちゃうので、4倍以上の値段するわけです。
3万出すなら新マザボ1万にメモリー512M2枚買えば同じような値段になるじゃんと想って悩みました。
新マザボになればSATA対応だしAGPx8対応だしP4-FSB800版も刺せるしえくすとりーむやらも刺せるしとか想ってメリットも多そうだったのですが
結局やふおくでまったく同じ型番のメモリーが256M2枚セットで18000円で出てたのでそれ買いました(汗)
OS入れ直しとか想像したらだるくなっちゃったので(汗)
ノートのメモリーは1枚しか刺せないんだけど
標準の256Mでノートンやらなにやら入れると
起動したてて残りメモリー30Mぐらいだったから512M1枚に変えようと想って
当時値段見たら3〜4万て書いてあって諦めてた
こないだ見たら15000円ぐらいなってたので変えた。
外した256Mのほう相場の半値ぐらいで売ります(謎
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200Pin S.O.DIMM
256M DDR PC2100 CL2.5
サムスン製
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ああるがSWG始めたというのでログイン
スタート地点がわているところと地の果てから果てまでの差あったので
MAPの右下Moeniaから左上Theedまで
金もないしアレなので走って来てもらった
当然死につつ。
そして戯れた
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完
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らーめん写真撮れる雰囲気じゃなかったので迫りくる本日のぎるぽんでカバー
また椅子を見に行ったわけですが、今日は原宿のhhstyle.comという店のコレを見て30分ほど怪しげに座ってきました。
その帰りに上記らーめん屋に行きました。
まーくしちー降りたとこのエスパスの隣りあたりにある立ち食い風な店の広さとたたづまいの店です。
塩らーめんを頼みました。とんこつのような濁った感じのらーめんでした。
出されたときに妙な臭さを感じたのですが、お好み焼きに入れる感じの干しえびがパラパラとまぶしてあってそれが生臭い臭いを放っているようでした。
干しえびがらーめんとフィットしてなくて、チクチクするしで邪魔な存在だと感じました。
麺はやや縮れな細くはない麺でした。
ちゃーしゅーは焼き豚チックたれで生姜醤油につけた感じの味で
パサパサ系だけどぼろっと崩れる感じもありました。
たまごは半熟で表面に色がついてたから、いちおう醤油につけこんだりしているのでしょうか
スープはこってり油でもなく濃くもなくあっさりでもなくダシがきいてるわけでもなくいわゆる高速のインターチェンジ?にある食堂で出てくる感じの物でした。
まずくはないけど美味しいとも想わなくて、そこらのインスタントにも負けそうな感じでした。
総評:富士蕎麦感覚で腹を満たす目的で使用する店なのかなと感じました。
しかし700円でした。
ちなみに渋谷駅真横のくせに客1名で、わてが入ったらその人出て行って
わてでまた1名を維持しました。
完
※もう潰れました。
SOHO椅子とメモリーを見に秋葉へ、夜7時頃ついたのでろくに見れず何も買えず
そのまま帰るのもむなしいので、じゃんがらでも行こうかと想って行ったけど
太くて長い列だったのでやめ、せつなげに歩いてたらなんかいけてそうな外見の店を発見。
誰も並んでないのでさくっととりあえず喰うかと想って中に入ると、中で7人前後並んでた。
さっぱりとんこつに辛だれというのを入れたらーめん。一風堂の薄味ばーじょんって感じ
替え玉50円。一回した。隣りの人は替え玉二回してた。
明太飯も頼んだけど、ご飯ぺちょぺちょで萎え。らーめんが薄味だったので、米の消費に困った。
おにぎりの中に入ってる明太子のチューブの練り物をのっけただけという物。
本格的明太子喰えるかと期待するとせつない。「桜吹雪が風に舞う」という店も明太飯に関しては同じだった事がある。
辛だれ入りってことでよそのページでは「一蘭」「康竜」ぽいと書かれてた
味噌っぽさがないから、わてはそう感じなかった。
ゴマをゴリゴリすらせてかけるという自分で何かをしたという実感を味わわせる牛角戦法付き。
玉子が半熟系なんだけど、レモンのような香りをつけた感じの物で美味しかったので追加でもう一個頼んだ。
らーめん屋で玉子を追加しようと想わせてくれた店は今回が初めて。
チャーシューは薄切りで崩れる感じの柔らかい物。
角煮らーめんというのがあったけど、いわゆるステーキらーめんとかカニらーめんとか具が売りみたいな物に興味がないので頼まなかった。
具がどうこうだから美味しいらーめんという評価はしないので上記の玉子に関しても、わて的にそれがキラーになる要素ではない。
総評:美味しかったけど、わざわざ行こうとは想わない系
秋葉でらーめん喰いたくなったら行ってもいいかなて感じ。
完

ドイツ在住の某方から送ってもらったおそらくイタリア製のおそらくほうれん草入りと想われるふぇっとちーねと最近お気に入りのカキ入りクリームソース
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こんな感じでいただきました。
さんくゅ→です。
スープは残り物で作った大根、キャベツ、ベーコンのこんそめすーぷ